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履歴書の悪い例

 履歴書の書き方については、多くのサイトでたくさんのことが書かれています。ここでは、履歴書の書き方の悪い例をまず列挙してみましょう。1つでも引っかかれば、履歴書の段階で落とされるかも知れませんので、確認して下さい。
Last Update: 2018. 8. 3

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履歴書の悪い例


 履歴書の書き方については、多くのサイトでたくさんのことが書かれています。ここでは、履歴書の書き方の悪い例をまず列挙してみましょう。1つでも引っかかれば、履歴書の段階で落とされるかも知れませんので、確認して下さい。

 1.事実を大げさに書く、誇張してある。
   自分をアピールしたいために、大げさに書く、誇張することで、うそを書いたと判定されることがあります。

 明らかな嘘は、論外としても、うそに近いことであれば、履歴書は合格しても、面接の際に分かってしまい、逆に心証を悪くします。

 2.履歴書の書き方の基本を守ってない。

   (1)写真が貼ってない。
   (2)鉛筆や色付きボールペン、サインペンなどで書いてある。
   (3)履歴書の文章の意味が、よく判らない。言いたいことが不明。
   (4)入社可能日が、ずっと後の半年後とかである。(スカウトでもない限り、2−3ヶ月が限度)
   (5)誤字、脱字が多い。間違った部分の箇所が棒線で消して修正してある。

 なぜダメかといいますと、応募された会社の側から見れば、自分の会社を軽んじている、真剣さがない、バカにしてると感じるからです。自分が、採用担当者の気持ちになれば判るでしょう。







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